セラ水の安全性

セラ水が絶対に譲れないもの。
それは「安全性」です。

弱酸性次亜塩素酸水 セラ水が最も大切にしていることは「安全性」です。

たとえ間違って飲んでしまっても、身体への害は全くありません。
それほど、セラ水は安全ですので、赤ちゃんがいるご家庭でも、高齢者がお住まいの世帯でも安心してお使いいただけます。
 

 

pH値が安定している!

様々な次亜塩素酸系の商品が出てきている中、何を基準に選べばいいのかわからなくなることと思います。セラ水は独自の特許技術により「pH6.5を基準に±0.05」という非常に厳しい数値での安定生成を可能にした商品です。pH値が安定しているということは、その効能・安全性が安定しているということです。セラ水は数ある商品の中でも最も安定した「安心」できる商品です。
 

体への影響はなし!

弱酸性次亜塩素酸水セラ水は、菌・ウイルス・悪臭成分にのみ反応し、身体への影響はありません。ハンドソープやボディーソープなどでもよく見かけるように「弱酸性」ですので、手荒れも起こりにくく、原液が直接手肌に付着しても何も問題ありません。たとえ、間違って飲んでしまっても体にハ無害です。またpH値が安定していますので、塩素ガスや塩素水素が発生しませんので、安心してスプレーや加湿器でお使いいただけます。
 

実は次亜塩素酸は体内でも生成されている!

セラ水の主成分である次亜塩素酸は、人の体内で免疫機能を担う「好中球」でも生成されています。「好中球」は5種類ある白血球のうちの1つで、私たちの体の中で、侵入してきた細菌や真菌類の殺菌を行うことで感染を防ぐために働いてくれています。セラ水の安全性は、私たちの体の中で生成されていることからも証明できるのです。

 
セラ水
高濃度の次亜塩素酸水
(80ppm以上)
次亜塩素酸ナトリウム
アルコール
除菌力

次亜塩素酸ナトリウムの
約8倍の除菌力、約80倍の除菌速度!
ノロウイルスにも効果あり!

次亜塩素酸ナトリウムの約8倍の除菌力、約80倍の除菌速度!
ノロウイルスにも効果あり!

高濃度であれば
ノロウイルスにも効果あるが
除菌には時間がかかる

ノロウイルスには効果なし
芽胞菌に効果なし

消臭力


無添加・無臭 / 即効性高い
悪臭を匂いの元から瞬間分解消臭


無添加・無臭 / 即効性高い
悪臭を匂いの元から瞬間分解消臭
×
強烈な刺激臭があり、塩素臭が残る
消臭目的にはそもそも向いていない

細菌を殺菌することによる抑制効果はあるが、消臭の即効性は低い
pH値

弱酸性で安定

微酸性〜中性 強アルカリ性
 
安全性


弱酸性&50ppmで安全
人体に害はない
口腔洗浄にも使用される
引火性・毒性 一切なし


30~80ppmに希釈すれば安全
希釈を間違えば危険
引火性・毒性 一切なし

×
人体に害を与えるので取扱注意
強烈な刺激臭
ゴム手袋とマスクは必須
引火性なし・毒性あり

刺激があり、手が荒れやすい
皮膚膜を溶かし、皮膚乾燥する
アレルギーの危険もあり
引火性あり
残留性


除菌後は水に戻るので残菌しない


除菌後は水に戻るので残菌しない

×
残菌するため、使用後は洗浄が必要

すぐに揮発するので残菌しない
保存性


密閉&冷暗所保管により
長期保存可能 (開封後でも)


商品と製法によるので要確認

×
濃度が不安定なため
長期保存不可

未開封で1~3年保存可能
開封後は保存状態による
超音波式
加湿器


ミストを吸い込んでも
人体への影響なし


希釈濃度によるため要注意

×
絶対に不可!
超危険!!
×
絶対に不可!
超危険!!
留意点

特になし

・濃度に注意!

・漂白作用がある
・酸性物質と混ぜると有毒ガス発生
・金属を腐食させる
・長時間浸すとゴムや合成樹脂を
変質させる